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さいたま市消防局は、出動した救急隊が意識を失っていた男性(51)を誤って死亡と判断してしまいました。隊員は、患者の体の硬直など外観から「死亡」と判断。声を掛けながら肩をたたいたり、口元に耳を近づけて呼吸の有無を確かめるなど、初歩的な確認を怠った。

死亡と判断された男性は、救急車に乗れずに、埼玉県警大宮西署の検視室に運ばれたが、なんと、そこで目を開け、生きていることが分かった

さいたま市市消防局や担当した隊員を責めたくてブログに書いているのではありません。

慣れた仕事は、慣れてしまうと 事故を起こす事があるので、気を引き締めてやらなければいけないなぁ~と思うわけです。

しかし、さいたま市といえばインプラント体験談を見るとうらやましいですね。
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